1月 25
多香子(優香)に敵意むき出しだった玲奈(星野真里)が、とうとう爆発した。「復しゅうのために私の結婚式を潰す気でしょ」という玲奈に、「私はそんな小さな女じゃない!」とたんかを切る多香子。だが、留美(黒川智花)たち結婚式場のスタッフは、不審な行動をする多香子が脅迫状の犯人ではないかと疑い出し、多香子は窮地に立つ。一方、双子の妃美佳・鞠香(谷村美月・2役)の入れ替わり作戦は、着々と進行していた。


1月 25
最新の探査成果をもとに、究極の宇宙旅行へ出発!目的地は太陽系最大の惑星・木星だ。私たちの常識をはるかに超えたスケールの木星は、到着までの道のりも刺激的。想像を絶する強烈な磁場が立ちはだかる。さらに300年以上も続く巨大ハリケーン・大赤斑などの絶景も味わえる。最大の見どころは、60個以上もある衛星。衛星イオの巨大火山。生命が存在するかもしれない衛星もある。魅力満載の木星ワールドに出かけよう!

1月 25
今回の舞台は、北米大陸、アメリカ・メキシコ国境に広がる「ソノーラ砂漠」。かつてディズニー映画にも描かれ、豊かな生態系をもつことで知られる。なぜ、極度に乾燥した大地に、多くの命が息づくのか?取材班は、しゃく熱の大地に分け入り、世界一といわれるサボテン砂漠の姿をハイビジョン撮影。さらに、この砂漠の命の源、夏のモンスーンが引き起こす“すさまじい集中豪雨”の一部始終を記録することにも挑戦する。

1月 25
国土の約7割が森林に覆われる、世界でもたぐいまれな「森の国」日本。樹木は、ほかの木との競争や過酷な環境を生き抜く独自の戦略を持っている。新緑や紅葉という風景も、実は、生き残るための大切な営みの一つ。その樹木からの恵みを利用する動物たちは、木々の栄養循環や世代更新に一役買い、豊かな森を創り出す。日本ならではのブナの森を中心に、各地の代表的な森を訪ね、樹木と動物の命が響きあう森の小宇宙を見つめる。

1月 25
磐音(山本耕史)は、謎の老婆・おとく(岩崎ひろみ)の用心棒を頼まれる。竹蔵親分(高橋克実)の調べで、おとくは密告により捕縛・処刑された盗賊の頭の娘で、老婆にふんして父のあだ討ちの機会をうかがっていると分かる。一方、磐音は故郷に住むかつてのいいなずけ・奈緒(笛木優子)からの文を受け取る。「いつの日か必ず」と、磐音との再会を信じて待つ奈緒の心情をおとくの気持ちに重ねた磐音は、おとくのために一肌脱ぐ。

1月 25
山形市から、日本海に面した鶴岡市まで、路線バスを乗り継いで旅をする。 行程は、江戸時代の俳諧師・松尾芭蕉がたどった“奥の細道”と重なり、「山寺」「最上川」など絶景ポイントも楽しめる。旅をするのは俳優・平岳大。大雪に行く手を阻まれ、大苦戦。道を訪ねた農家では手作り漬物でもてなされ、ほっこり。また、冬ならではの“自然の芸術”に出会い、大感動。寒さに負けず、たくましく暮らす人々の笑顔に出会う。

1月 25
今回はAKB48の北原里英、D★DATEの堀井新太、モデルの菜々緖が登場!受験シーズンにふさわしい特別企画を開催!視聴者から投稿された“言ってもらいたい応援セリフ”を、ゲストがカメラ目線で心を込めて読み上げる。そして番組の看板企画「胸キュンDeepコロシアム」は“ささやきバージョン”でお送りする。さらに、お笑いファン注目の「お笑いムチャぶりバトル!」では、視聴者から送られるムチャぶり投稿に、2組の若手お笑い芸人が挑む!今回は、年末の「THE MANZAI」で一気にブレイクしたHi-Hiの上田浩二郎が、前回の勝者・エハラマサヒロに挑戦。

1月 25
冬にひどくなりがちな「せき」。その「せき」を、アニメ「ロミオの青い空」から学ぶ。主人公ロミオは病気となった父親の治療費を稼ぐためにイタリア・ミラノで煙突掃除をすることになるが“すす”に悩まされ、せき込む毎日だ。現代で、せきの原因の1つは“ハウスダスト”。でも、ハウスダストってそもそも何?出演者の自宅のホコリも徹底分析!ハウスダストを減らすスゴ技を紹介する。

1月 25
今回お送りするのは、新潟県見附市で行ったティーンズ歌合戦!歌に情熱を燃やすティーンズ8組が、お笑い芸人・サバンナの高橋率いる文化系チームと、八木率いる運動系チームに分かれて、自慢ののどを披露する。審査員はアーティスト・hitomi と歌手・ジェロ。700人の観客も審査に参加し、チーム対決を盛り上げる。ティーンズに人気のユニット、Dream5による歌と質問コーナーも必見!

1月 25
青森県の津軽平野。古くからりんごの栽培が盛んなこの地方には、太い幹を持つりんごの老木が多い。老木に出来た大きなうろは、フクロウの巣。毎春、フクロウがここで子育てをする。その食料は、主にネズミだ。りんご農家にとって、ネズミはリンゴの木をかじって傷めるやっかい者。フクロウは、そうしたネズミなどを退治してくれ、農家にとっては、ありがたい存在である。5月末、農家の人々に見守られ、ひなたちが巣立っていく。人と自然が共に暮らす自然・里山。 命響きあう美しい風景に出会う旅。