1月 30

「本島のそばにあるのに行ったことがない・・」

次回のきんくるは、そんな近くて遠い離島、北部の伊是名・伊平屋島を旅します。

琉球王国の「故郷」という歴史の島、

そして県下随一の野草の種類を誇り、釣りも盛んな自然豊かな両島。

信ちゃんは伊是名島を訪ね、尚円王の足跡や、王朝時代から続く行事や習慣を紹介。

進取の気性を受け継ぐ若者たちにも出会います。

彩杏ちゃんと飯田アナは伊平屋島で、地元の人が大切にしてきた野草を採集、

豊かな海での大物釣りも体験します。

頭と体をリフレッシュさせる『命薬(ぬちぐすい)の旅』です。

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命薬(ぬちぐすい)の旅~伊是名・伊平屋の歴史と自然(仮)

放送:2月10日(金) 総合テレビ 午後7時30分~7時55分

スタジオ観覧はありません。


1月 30

2/1(水) 午前11:05~放送予定「きんくる “復帰”をいま問い直す」は変更になりました。

再放送は

2/8(水) 午前11:05~

“復帰”をいま問い直す

放送時間は変更になる可能性があります

1月 30
名探偵ポワロ「三幕の殺人」は<BSプレミアム>にて、2月6日(月)午後10時00分~11時30分の放送予定です。

1月 30
第37回 「失われゆく記憶」(1/29放送) 英祖(ヨンジョ)に会いに王宮殿に向かったサンは、貞純(チョンスン)王妃に出くわして驚く。王妃は中宮殿から出ないように英祖から命じられていたはずだが、対面したことを平然と話す。一方、サンは英祖に接見を拒まれ、ますます困惑する。英祖は最近の物忘れのひどさに自ら認知症を疑っていた。主治医を問い詰めても言葉をにごすなか、そこに王妃が現れた。すぐに追い出そうとしたが、代わりに病のことを答えると言われ…。

1月 30
再び認知症の症状が現れた英祖(ヨンジョ)は、政務報告会でサンの亡き父・思悼世子(サドセジャ)の墓所の補修が検討されていることに激怒する。罪人の思悼世子を父と呼ぶなら世継ぎの資格はないとサンに告げ、「お前の父は誰だ!」と問い詰める。貞純(チョンスン)王妃は、英祖の認知症が公になる前にサンを失脚させようと画策する。英祖に拒絶されて悲しむサンは、ふと亡き父の残した絵のことを思い出す。

1月 30
第42回 「断ち切れぬ友情」(1/29放送) トンイたちは“手の暗号”を解き、かつて剣契(コムゲ)を陥れた黒幕がオ・テソクだと知る。ソ・ヨンギが「ほかにも関与した人間がいるはずだ」と指摘し、トンイの脳裏に禧嬪(ヒビン)が浮かぶ。トンイは、幼いころに見た“手の暗号”を使う女官の正体を確かめるため、禧嬪のもとへ向かう。禧嬪はトンイと剣契の関連を疑い、トンイの行動を詳しく探らせていた。そして、待ちわびていた兄チャン・ヒジェが戻ってくる。

1月 30
トンイは、剣契(コムゲ)の頭であるケドラを逃がそうとする。そこに現れた粛宗(スクチョン)は、我が目を疑う。粛宗の目の前で、チャン・ムヨルはトンイの連行を指示。粛宗が居合わせたのは偶然ではなく、禧嬪(ヒビン)の差し金だった。取調室のトンイは、「罪を逃れるつもりはないが、先に粛宗に話さなければならない」とチャン・ムヨルに告げる。そして、すべてを打ち明けようとやってきたトンイに粛宗は…。

1月 30
中国・雲南省の秘境に、世界最大の棚田がある。険しい斜面を切り拓き、1300年間、独特のコメ文化を育んできた棚田の民。番組では、モーターハングライダーを駆使し、これまでにない壮大な美しい映像で棚田の全貌を描くとともに、秋から冬にかけ刻々と変化する表情を捉える。日本で里山が注目される今、自然と寄り添う暮らしの原点を“天空の棚田”に探る。

1月 30
第4回 「殿上の闇討ち」(1/29放送) 平氏に大きな知らせが舞い込む。朝廷に忠誠を尽くす忠盛(中井貴一)の功が認められ殿上人に武士として初めてなったというのだ。喜ぶ平氏一門。北面の武士として務める清盛(松山ケンイチ)にとっても、内心うれしい出来事だったが、貴族たちの中には武士の出世を面白く思わない者も多かった。そのひとり、藤原摂関家のおさ・忠実(國村隼)は配下の武士・源為義(小日向文世)をそそのかし、殿上にあがる忠盛に一計を講じる。

1月 30
1135年、朝廷では藤原忠実(國村隼)ら貴族たちが集まり瀬戸内海を荒らす海賊対策の会議に追われていた。通憲(阿部サダヲ)は自分のことしか考えぬ貴族たちにあきれ果てる。海賊討伐には源氏をと推挙する忠実を尻目に、鳥羽院(三上博史)は重用する忠盛(中井貴一)に海賊追討を命じる。初陣となった清盛(松山ケンイチ)は勇んで西海に出陣するが、清盛たち平氏軍の前に現れたのは見たこともないような巨大な海賊船だった。