12月 31
BS1で来週放送予定のスポーツやドキュメンタリー番組をスタジオでテンポよく紹介する「BS1 NEXTウイークリー」。男性ナビゲーターは、ドイツ生まれのトライリンガル、DJや司会などで活躍中のサッシャ。女性は、女優・宮本真希、滝沢沙織が隔週で登場。 ◆今週の紹介番組 「ドキュメンタリーWAVE」 “ハングリーであれ 愚かであれ ~スティーブ・ジョブズの子どもたち~” 1/7(土)[BS1]午前0:00(金曜深夜)


12月 31

12月 31
5分でわかる!「赤と黒」(後半PR)は<BSプレミアム>にて、1月7日(土)【6日深夜】午前2時53分~2時58分の放送予定です。

12月 30
重松清の同名小説がドラマ化。 舞台は高度経済成長期の活気に沸く瀬戸内海の港町。運送会社のトラック運転手として働く市川安男(通称・ヤス:堤真一)は、愛妻・美佐子(西田尚美)との間にアキラ(田中奏生)という名の男児をもうけ、幸せの絶頂にあった。しかしある日、美佐子は、会社の倉庫でアキラの身代わりになって荷物の下敷きになり、命を落とす―。

12月 30
昭和20年1月。子どもたちとともに神戸の祖父母を訪ねた糸子(尾野真千子)は、年老いた清三郎(宝田明)や貞子(十朱幸代)に会い、励まされる。3月、糸子は家族や縫い子たちと空襲に備える毎日を送っていたが、郊外の空き家への疎開を思い立つ。ハル(正司照枝)や千代(麻生祐未)、子どもたちをその家に移す。日増しに激しくなる空襲、食糧不足、そして夫・勝(駿河太郎)の死―。今にも張り裂けそうな心を抱えて、糸子は家族を守ろうと身を削る。

12月 30
1月は、「宅地建物取引主任者」を取り上げる。不動産業界の入り口と言われ、例年18万人が受験する人気資格だ。不動産会社等で宅地や建物の売買、貸借の契約に際し、契約者に重要事項の説明を行う国家資格である。不動産業者は従業員数5名につき1人の宅建主任者を置かなければいけないと決められている重要資格。近年は不動産業以外にも業務で不動産を扱う金融機関や、チェーンの店舗開発部門など、宅建主任者の活躍の場が増えている。

12月 30
江戸時代の「盛り場」をテーマに前後編に分けて特集!前編の舞台は、現代の新宿や渋谷のような繁華街だった「両国」。その歴史的な経緯を町歩きしながら、盛り場発生の不思議なメカニズムを徹底解明。また、両国といえば“大相撲”。回向院近辺に現在も残る土俵の意外な痕跡も追跡。さらに両国国技館に潜入し、土俵設営、支度部屋、健康管理室など、知られざる舞台裏を大公開!

12月 30
1980年代の洋楽ポップスやロックをビデオクリップで紹介する「洋楽倶楽部80's」。今回は、2012年の夏に開催されるロンドン五輪に合わせ、80年代の「イギリス」のポップスやロックの“おいしい”ところを大々的に特集!また、ザ・ビートルズを中心とした「第1次ブリティッシュ・インベイジョン」を支えたイギリスのアーティストの、80年代の活躍もお送りする。ご案内は俳優の髙嶋政宏。

12月 30
「格差」をテーマに、新世代が大討論!震災、高齢化、年金問題、景気低迷…。難問山積みの日本を語り尽くす。バブル崩壊後、「自己責任」を突きつけられた世代が異議申し立て?分裂するニッポンでさまざまな選択を迫られる世代が、価値観の転換期にどこへ向けて希望を語るのか?70年以降生まれ以外は“立ち入り禁止”のスタジオでの議論に、アカデミックな解説を加え、背後にある構図も明らかに。ジレンマからの脱却は図れるのか?

12月 30
今回はすイエんサーお正月スペシャル!「超カンタンに歌を上手に歌う方法」を教えちゃいます!すイエんサーガールズが“超高い声・一息で歌声を長持ち・演歌みたいな節回し”で歌う方法を徹底調査。超スゴ技の連発でロケ参加の大物歌手・小林幸子も仰天!さらに、すイガール総出演で番組オリジナルソングが誕生か?感動のラストは必見!