11月 21
2011年11月23日(水) 午後10時00分~10時49分 総合


11月 21
第30回 「王の慈悲」ダイジェスト(11/20放送) キム・ギジュはサン暗殺計画への貞純(チョンスン)王妃の関与を否定し続けていたが、英祖(ヨンジョ)の前に引き出されて思わず口にしたひと言から、王妃が計画を知っていたことが発覚。王妃が黒幕だという証拠にサンはショックを受ける。だが、最も心を痛めているのは英祖だった。投獄されたキム・ギジュから王妃はチョン・フギョムの裏切りを聞く。一方ソンヨンは、王の肖像画を描くタク・チスとともに英祖の前へ。

11月 21
第33回 「疫病の正体」ダイジェスト(11/20放送) トンイは連行された女官たちを救うため、宮廷に広がる疫病の原因を自ら突き止めたいとオクチョンに申し出る。トンイは許可を得て調査を始めるが、実は条件が付いていた。オクチョンはすぐに疫病が自然発生したものではなく、自分の母が関与していると気づく。トンイの過去を調べていたオ・ユンは、詳しい記録が一切見つからないことを不審に思う。一方、ソ・ヨンギとチョンスは、シム・ウンテクを連れて都に向かっていた。

11月 21
清国の使節団が世子(セジャ)を世継ぎとする承認書を持って到着。チャン・ヒジェが裏取り引きに使った国の重要書類、謄録類抄(トゥンノンユチョ)はすり替えた偽物だったはずなのに承認書が届き、トンイたちは驚く。トンイが持つ本物は不正の証拠になるはずだったのだが…。一方、喜ぶチャン・ヒジェだったが、使節団のチンに呼び出される。トンイの本籍が見つからないと知ったオクチョンは、素性を暴こうと意外な作戦に出る。

11月 21
第45回 「息子よ」ダイジェスト(11/20放送) 竹千代(水原光太)の化粧事件は、徳川家中に大きな波紋を広げていた。理由を答えない息子に戸惑い、怒りを覚える江(上野樹里)。そんなぎくしゃくした親子のもとへ、家康(北大路欣也)が倒れたとの知らせが届く。江に送り出され見舞いに行く秀忠(向井理)だが、久方ぶりの再会にも父と子の会話は弾まない。そして江は、秀忠からの便りが来ないことに居ても立ってもいられず…。 最終回 「希望」予告 秀忠(向井理)は、世継ぎを竹千代(水原光太)と定めた。千(忽那汐里)の嫁ぎ先も決まり、家中は落ち着きを取り戻そうとしていた。しかしそのころから、秀忠の諸大名に対する厳しい仕置きが目立つようになる。そんな折、秀忠に隠し子がいることが発覚。怒りを禁じえない江(上野樹里)だったが、隠し子幸松(のちの保科正之/小林海人)がわが子と無邪気に遊ぶ姿を見て、ある思いが生まれる。

11月 21
秀忠(向井理)は、世継ぎを竹千代(水原光太)と定めた。千(忽那汐里)の嫁ぎ先も決まり、家中は落ち着きを取り戻そうとしていた。しかしそのころから、秀忠の諸大名に対する厳しい仕置きが目立つようになる。そんな折、秀忠に隠し子がいることが発覚。怒りを禁じえない江(上野樹里)だったが、隠し子幸松(のちの保科正之/小林海人)がわが子と無邪気に遊ぶ姿を見て、ある思いが生まれる。

11月 21
赤トンボにギンヤンマ。トンボは昆虫界の飛行王だ。急旋回や空中静止に加え、連続宙返りなど曲芸飛行もお手のもの。秘密は自在に動く4枚の羽。この飛行術を生かし、チョウを空中で捕獲したり、クモを網から引きはがして捕まえたり、トンボ同士で空中戦を繰り広げたりする。またアキアカネは田んぼから1000mを超す山頂へと大飛行。ハイスピードカメラによるスクープ映像が満載!トンボの華麗なる飛行術に迫る。

11月 21
“今のこの立場、嫌いじゃないんですよ―。”学園祭が始まった。ノノハは部活の屋台や、出し物の手伝いに大忙し。一方、アナは個展、キュービックは発明発表会、カイトとギャモンは学園祭の目玉「ミス・ルートボーイコンテスト」に出場することに。そんな祭りの騒がしさから離れた学園の森の奥に、テントがひとつ。それはヘルベルトが作った賢者のパズルで…。

11月 20
トンイ(34)「消せない過去」は<BSプレミアム>にて、11月27日(日)午後9時00分~10時00分の放送予定です。

11月 20
トンイ(34)「消せない過去」は<BSプレミアム>にて、11月27日(日)午後9時00分~10時00分の放送予定です。