11月 30
2011年12月3日(土) 午後9時00分~10時13分 総合


11月 30
1991年12月、ソビエト崩壊―。あれから20年たった旧ソビエト諸国の歩み、そして人々の暮らしに迫るドキュメンタリーを4夜連続でお送りする。 13日は「わたしのペレストロイカ」。 ソ連時代のモスクワで小学校生活を送った同級生5人。旧体制の雰囲気を知る彼らが祖国の崩壊をどう受け止め、どんな人生選択をしたのか、庶民の視点から振り返る。

11月 30
第7話 「愛のためらい」ダイジェスト(11/29放送) 市子(りょう)は海外に行く旭(忍成修吾)を引き止めたいが、どうすることもできない。三宅(豊原功補)は25年前に捨てた実の娘が結婚したと知り、せめて祝いを渡そうと元妻を訪ねた。だが受け取りを拒絶され消沈した三宅は、親にないしょで結婚した従業員・小糸(中村静香)のために披露宴を開き気持ちを紛らわせる。パーティーの席上、赤裸々に愛を語る三宅に感化された市子は、旅立つ旭に自分の気持ちを伝えようとするが…。 第8話 「周回おくれの女」予告 旭(忍成修吾)がいなくなって2か月。市子(りょう)は、ひたすら仕事に打ち込んでいた。内藤(東儀秀樹)とつきあいだした、まり(和久井映見)は、人生で初めて結婚したいと思うようになる。奈津(鈴木砂羽)は夫・憲吾(カンニング竹山)と離婚協議を進め、娘・美月(荒川ちか)の親権問題で、もめていた。そんなとき美月が父親の来ない運動会に出たくないと言いだし、三宅(豊原功補)たちも巻き込んで、ひと騒動が起きる。

11月 30
旭(忍成修吾)がいなくなって2か月。市子(りょう)は、ひたすら仕事に打ち込んでいた。内藤(東儀秀樹)とつきあいだした、まり(和久井映見)は、人生で初めて結婚したいと思うようになる。奈津(鈴木砂羽)は夫・憲吾(カンニング竹山)と離婚協議を進め、娘・美月(荒川ちか)の親権問題で、もめていた。そんなとき美月が父親の来ない運動会に出たくないと言いだし、三宅(豊原功補)たちも巻き込んで、ひと騒動が起きる。

11月 30
第5回 「私たち、逃げなくちゃ」ダイジェスト (11/29放送) 治子(真木よう子)はスキャンダルでイベントプロデューサーの第一線から外される。折しも治子に妊娠の兆しがあり、熊木(徳井義実)は手放しで喜ぶ。育子(夏帆)は正彰(三浦貴大)との交流が深まり、光夫(若葉竜也)との関係に疑問を持ち始める。麻子(木村多江)はスーパーでDV被害者らしい主婦・雪枝(濱田マリ)を見かけ、思わず後を追い話しかけた。鏡に映る自分の姿を雪枝の中に見た麻子は、現状から逃れることを決意するが…。 第6回 「お願い、行かないで!」予告 麻子(木村多江)から助けを求める電話を受けた治子(真木よう子)と育子(夏帆)は実家に集結。麻子は初めて邦一(ユースケ・サンタマリア)からDVを受けていたことを認める。治子は邦一を訪ね、麻子は絶対に帰さないと言うが邦一は動じない。治子と八木(平岳大)の関係を知った熊木(徳井義実)は治子を責めるが、治子は自分の行為を後悔はしないと譲らず、2人の関係は危機を迎える。翌日、ある決意を秘めた麻子は…。

11月 30
麻子(木村多江)から助けを求める電話を受けた治子(真木よう子)と育子(夏帆)は実家に集結。麻子は初めて邦一(ユースケ・サンタマリア)からDVを受けていたことを認める。治子は邦一を訪ね、麻子は絶対に帰さないと言うが邦一は動じない。治子と八木(平岳大)の関係を知った熊木(徳井義実)は治子を責めるが、治子は自分の行為を後悔はしないと譲らず、2人の関係は危機を迎える。翌日、ある決意を秘めた麻子は…。

11月 30
日本の探査機“はやぶさ”より30年以上も前に地球を飛び出し、現役で旅を続けているアメリカの探査機“ボイジャー”。1977年の打ち上げ以来、これまで地球から眺めるしかなかった木星や土星、天王星、海王星の探査を行い、その素顔を次々と解き明かしてきた。今、ボイジャー1号は太陽系の境界域に到達、いよいよ数年以内に太陽系を脱出すると言われている。ボイジャーが成し遂げてきた偉業を振り返りながら、現在も太陽系のかなたから送られてくる最先端情報も紹介。この小さな探査機ボイジャーにかけた研究者たちの大きな夢の軌跡を追う。

11月 30
イタリア南部のエオリエ諸島は、海底火山が隆起してできた。火山の英語「volcano(ボルケーノ)」の語源となったブルカーノ島では泥温泉、海中温泉、蒸気風呂が、隣のリパリ島には4000年前の蒸し風呂の遺跡がある。征服地に巨大温泉施設を作り続けた古代ローマ人を筆頭に、世界は日本に劣らぬ温泉好きにあふれている。火山がもたらす危険と恵みをあわせ持つエオリエ諸島を訪ね、温泉の魅力に迫る。

11月 30
障害者によるバラエティー番組「バリバラ(バリアフリー・バラエティー)」の拡大スペシャル。お笑いコンビ・脳性マヒブラザーズが道行く人にネタを披露しながら、地元・新潟から、お笑いの都・大阪を目指す「千人笑わす旅・完結編」。カンニング竹山が“わがまま障害者に振り回される爆笑ヘルパー体験”!、バラエティーを通してバリアフリーを考える45分間。

11月 30
「のんびりゆったり路線バスの旅」のスペシャル版。北海道から沖縄まで、全国の路線バスを乗り継いで、日本の良さを再発見する旅。旅人は内田朝陽、平岳大、松田悟志、山本耕史、蟹江一平のイケメン俳優、5人。路線バスで乗り合わせた客との何気ない会話、途中下車した先での偶然の出会いなど、電車にはないスローテンポな旅のだいご味を味わう。自慢のふるさと料理や思わぬ絶景も楽しみ。司会は、山瀬まみと東貴博。