10月 31
2011年11月20日(日) 午後9時00分~9時49分 総合


10月 31
2011年11月6日(日) 午後9時00分~9時58分 総合

10月 31
第28回 「怪しい人影」ダイジェスト(10/30放送) 英祖(ヨンジョ)からサン暗殺未遂事件の全容解明を一任されたホン・グギョンは、真の黒幕を突き止めるべく調査を開始。敵に揺さぶりをかけるためにキム・ギジュを拉致する。キム・ギジュが姿を消して2日がたち、ホン・グギョンの狙いどおり、貞純(チョンスン)王妃やファワンたちが焦り始める。図画署(トファソ)では、近日中に王の肖像画を描く画員と随行の茶母(タモ)が選ばれると発表される。

10月 31
テスは夜更けにチョン・フギョムの屋敷を訪れた貞純(チョンスン)王妃を目撃。報告を受けたホン・グギョンはすぐにサンに伝えるが、サンは人望の厚い王妃が陰謀に関与しているとは信じられない。チョン・フギョムは事態収拾に動かなければ先に告発すると王妃に脅される。さらに、悪事に証人となる行方不明の役人から助けを求める書簡が届く。サンたちが仕掛けたワナだが、知る由もないチョン・フギョムはすぐに行動する。

10月 31
第30回 「王の決意」ダイジェスト(10/30放送) チャン・ヒジェを捕らえたソ・ヨンギは、粛宗(スクチョン)もすべてを知っていると告げ、取り調べを開始する。チャン・ヒジェの逮捕を知ったオクチョンはがく然とし、粛宗がすでに南人(ナミン)派の陰謀について知っていることを察知する。粛宗は意識不明だったトンイが目覚めたと報告を受ける。すぐに駆けつけたかったが、南人派にトンイの居場所を知られぬよう動かずにいた。そこにオクチョンが突然会いにくる。

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粛宗(スクチョン)はトンイを守ってやれるように、王のちょう愛を受けた女官、承恩尚宮(スンウン・サングン)として宮廷に迎えることにする。トンイを罪人として取り調べることを要求していた南人(ナミン)派の重臣たちは猛反対。そしてオクチョンは…。一方、用意された服をまとい宮廷に戻ったトンイは、事情がわからず戸惑う。粛宗はこの任命が本意でもあることをトンイにどう告白するか悩む。

10月 31
津波で孤立した南三陸町の馬場中山集落。漁師たち200人は、たくましく危機を生き抜いた。ガレキを掘って食料を集め、壊れた家を燃やし風呂に入る。家も船もすべて失った集落は今、行政の施策を待ちきれず、自力で再起への道を進む。高台移住を目指す「未来道プロジェクト」や「漁業復興プロジェクト」。インターネットで日本中の支援を結集し困難に立ち向かう。大震災に負けない人間の底力。笑顔で復興に向かう8か月を記録した。

10月 31
第42回 「大阪冬の陣」ダイジェスト(10/30放送) 慶長19年(1614)11月、いよいよ大坂冬の陣が始まった。江戸城の江(上野樹里)は、ただ皆の無事を祈るしかない。徳川方は優位に戦いを進め、豊臣方は籠城へと追い込まれる。家康(北大路欣也)は次なる一手として和睦を提案。大坂城内では、秀頼(太賀)が和睦の申し入れに応じようとするが、徹底抗戦を貫く構えの淀(宮沢りえ)は、それを制し…。 第43回 「淀、散る」予告 家康(北大路欣也)は京で起こった騒ぎを理由に、大坂城の牢人たちを放逐するか、秀頼(太賀)が国替えを受け入れるか、どちらかを選ぶよう迫る。両家の激突をくい止めるため、常高院(水川あさみ)は駿府へ向かうが、家康の心を変えることはできない。一方、秀忠(向井理)は、江(上野樹里)に、淀(宮沢りえ)への文を書くよう告げ…。

10月 31
家康(北大路欣也)は京で起こった騒ぎを理由に、大坂城の牢人たちを放逐するか、秀頼(太賀)が国替えを受け入れるか、どちらかを選ぶよう迫る。両家の激突をくい止めるため、常高院(水川あさみ)は駿府へ向かうが、家康の心を変えることはできない。一方、秀忠(向井理)は、江(上野樹里)に、淀(宮沢りえ)への文を書くよう告げ…。

10月 31
アメリカ南部、亜熱帯のフロリダ州の海や川には、絶滅危惧種のフロリダマナティーが暮らす。ところが2010年の冬の大寒波で、全体の15%以上もが死んでしまった。そして寒波は今年の冬もやってくる。まさに非常事態。さらに、フロリダマナティーには、エサ不足という試練が待ち受けていた。冷たい水の中、マナティーたちは命がけで食べもの探しに出かける。大寒波に挑む姿を追った、ひと冬のドキュメント。