5月 31
3/29からスタートした「亀渕昭信のにっぽん全国ラジオめぐり」。定時番組では初の試み、全国各地のユニークな民放番組を紹介する番組。にっぽんには楽しいラジオ番組がたくさんある。しかし、その多くはローカル放送の範囲でしか聞けない。そこで、元ニッポン放送社長で名DJの亀渕昭信さんが、にっぽん全国を行脚して、各地域の民放ラジオの番組の中からえりすぐりの番組をお届けする。亀渕さんの現地取材の様子も録音でお送りする。5/24に取材会を行いました。


5月 31
4月から始まった新番組「にっぽんの芸能」。7/8(金)の放送では、南野陽子が初めて「花鳥風月堂」に出演!檀れいとのコラボで、歌舞伎十八番の1つで名作「鳴神」を楽しく紹介していく。5/25にスタジオ取材会を行いました。

5月 31
アイ・カーリー(29)「サムだって女の子」は<DE2>にて、6月7日(火)午後7時25分~7時50分の放送予定です。

5月 31
アイ・カーリー(29)「サムだって女の子」は<教育>にて、6月7日(火)午後7時25分~7時50分の放送予定です。

5月 31
動物園で、子どもたちに大人気の「ゾウ」。しかし、穏やかなイメージとは逆に、飼育員が踏まれて重体に陥るなど、飼育上の事故は際立って多く、“飼育が最も困難な動物”とも言われる。今回は、日本を代表するゾウ飼育のプロフェッショナル3人が集結。危険と隣り合わせの飼育現場で、柵の中に入って世話をする「直接飼育」と、柵越しにしか飼育しない「準間接飼育」、どちらがゾウに適しているのか?一日100キロの餌を安く安全に調達する工夫や、飼育員しか知らない生態の秘密など、ゾウ飼育の魅力を語り尽くす。

5月 31
今回は山口県・山口市民会館からの公開放送。 『スペシャルステージ』に登場するのは橋幸夫と長山洋子。「絆」「今夜は離さない」など、お互いのデュエット曲を披露!さらに橋&吉永小百合のデュエット曲「いつでも夢を」を、ほかの出演者も加わり全員で合唱するなど盛りだくさんの内容でお届けする。

5月 31
常に大災害と隣り合わせにある、日本の暮らし。今から20年前、舞台となったのは長崎県島原市だった。1991年6月3日、雲仙・普賢岳で大火砕流が発生。43人の命が失われた。この災害は、日本の防災体制に、さまざまな教訓と課題を残した。災害の現場で何が起き、人々はそれにどう立ち向かったのか。島原の人々の証言を基に、NHKが保存する膨大なニュース映像を駆使し、日本社会がかつて経験した災害の実像を伝える。

5月 31
近代国家の建設にまい進した明治以後の日本。その意気込みを形にしたのが建築だった。西洋に倣った役所や学校、住まい。一つ一つに、作り手である建築家や住む人たちの夢や理想が託され、やがて日本独自のスタイルを持った名建築が生み出される。明治から昭和にかけて各地に建てられた名建築と、人々が織りなす物語から、「日本人の夢の軌跡」を浮き彫りにする。

5月 31
1974年、東京都生まれ。 父は文学座で活躍した俳優・北村和夫。1998年、舞台「春のめざめ」と映画「カンゾー先生」で俳優デビュー。これまでに、“野田秀樹”や“蜷川幸雄”など、数多くの演出家の舞台に出演。出演作に、舞台「ウィー・トーマス」「欲望という名の電車」「CLEANSKINS/きれいな肌」(第7回朝日舞台芸術賞寺山修司賞、第15回読売演劇大賞優秀男優賞受賞)、NHKでは、大河ドラマ「義経」「刑事の現場」「君たちに明日はない」などがある。現在、大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」に、豊臣秀次役で出演中。

5月 31
今回の取材対象は戦国時代の村で暮らす農民。大小の絶え間ない紛争の中で、自分たちの命と財産を守るため、農民は独自の危機管理術を実行していた。ある日、源六と伍作の家族は敵襲にあい、隠れ穴に避難した。広さは6畳。非常用の水と食糧は4日間分を備蓄していた。だが、村は雑兵に占拠されたまま、もはや限界だった。源六たち家族は絶体絶命の危機を乗り切れるのか?沢嶋雄一(要潤)が、その様子をつぶさにドキュメント!