5月 15
2010年ワールドカップ南アフリカ大会で、日本代表をベスト16に導いた監督・岡田武史が、中国トップリーグの監督に電撃就任した。資金もタレントも潤沢ではないなか、意外なところからチーム改革に着手する。ワールドカップで日本代表が演じた奇跡は、どのように生まれたのか。「自ら考え、自ら動く」チームはどう作られるのか。ロッカールームや戦術ミーティングでの姿も独占密着し、ビジネス界からも注目を集める岡田流組織作りの極意を初公開。
5月 15
5月21日朝、日本国内で25年ぶりに“金環日食”が見られる。太陽と月が重なり、華麗な黄金のリングを作り出すという世紀の天体ショーが“金環日食”。しかも、沖縄付近から、九州、四国、近畿、東海、関東そして東北南部まで、日本を縦断するように日食が続く。実に日本の人口の2/3がこの大イベントを体験できるといわれている。さらに今回は、日食観測史上はじめての「ある観測」が行われて、太陽の知られざる秘密が明らかになることも期待されている。“金環日食”のすべてが分かるスペシャル版をお届けする。
5月 15
1000年の歴史を持つ世界に冠たる英国王室。今年はエリザベス女王の即位60周年のメモリアルイヤー、7月にはロンドン五輪も開かれるなど、2012年はまさにイギリス一色に染まる。この機にBSプレミアムでは、かつてない大規模なイギリスキャンペーンを展開。ロンドン五輪直前の5/28(月)~6/8(金)の週間を「イギリス特集」とし、イギリス関連の番組を一挙放送する。
イメージキャラクターは、人気沸騰中の若手俳優・綾野剛。妖艶な雰囲気をもつ綾野が、皆様を「魅惑的なイギリスの世界」へと誘う。
5月 15
1000年の歴史を持つ世界に冠たる英国王室、今年はエリザベス女王の即位60周年のメモリアルイヤー、7月にはロンドン五輪も開かれるなど、2012年はまさにイギリス一色に染まる。この機にBSプレミアムでは、かつてない大規模なイギリスキャンペーンを展開、ロンドン五輪直前の5月28日(月)から6月8日(金)の週間を「イギリス特集」とし、イギリス関連の番組を一挙放送する。
イメージキャラクターは、人気沸騰中の若手俳優・綾野剛さん。妖艶な雰囲気をもつ綾野さんが、皆様を「魅惑的なイギリスの世界」へと誘います。
5月 14
「思い出したみたいだね、彼のこと」カイトvsピノクルによる「リンク・スライダー」2回戦。カイトのデータを研究し尽くしたピノクルとの間で、互いに先を読み合う白熱した戦いが展開される。カイトが優位に立ったかと思われたそのとき、突然、ピノクルがカイトの過去を話しだした…。ピノクルが語る、かつてカイトとフリーセルが交わした「約束」とは !?
5月 14
ペルー熱帯雨林に暮らす、極彩色が美しい「マネシヤドクガエル」。体長1.8センチメートルの極小ガエルだ。鮮やかな体色は猛毒を持つヤドクガエルの仲間の特徴。天敵への警告だ。マネシヤドクガエルは両親が協力して子どもを育てる、世界でも極めてまれなカエルで、子育てそのものも奇想天外!卵からオタマジャクシがかえると、父親は背中におんぶして安全な水場まで運ぶ。一方、母親は驚きの食べ物を子どもたちに与える。絶妙な役割分担で献身的に振る舞うカエル夫婦の新伝説。
5月 14
1156年(保元元年)、崇徳上皇(井浦新)たちに謀反の疑いをかけた信西(阿部サダヲ)は、武士たちに後白河天皇(松田翔太)につくように命じ、決戦に備える。だが、平清盛(松山ケンイチ)はどちらにもつかないと宣言、周囲の行方を見守る。一方、源義朝(玉木宏)は、父・為義(小日向文世)と決裂、後白河側につくことを決断した。そんな中、後白河は清盛を自邸に招き、二人だけの密談を始めた…。
5月 14
地球と宇宙の境目「宇宙の渚」。国際宇宙ステーション(ISS)から撮影された「宇宙の渚」のスペクタクルをたっぷり見せながら、背後にある物語を紹介する。
第2集の主役はオーロラ。オーロラの輝きに秘められたメッセージ▽オーロラが教えてくれる太陽に迫りくる異変とは?▽完全再現!150年前に現れた観測史上最大規模のオーロラはハワイでも…▽70年間オーロラが姿を消した時代、その時、地球に何が?▽古川聡宇宙飛行士が捉えたオーロラの絶景!オーロラのじゅうたん !? ▽地球と宇宙の境目「宇宙の渚」で繰り広げられる壮大な光が物語る、地球の2つの未来とは?
5月 14
新たな王妃、仁元(イヌォン)王妃はいきなり、クムは婚礼を挙げて宮廷から出て行くときが来たとトンイに告げる。クムが世継ぎの座を狙っているというウワサを信じ、追い出そうというのだ。粛宗(スクチョン)も突然の話に驚くが、王妃が婚礼を決めるのはしきたりであり、安易に反対はできない。トンイは粛宗にすべて自分に任せてほしいと頼む。そして王妃のもとへ行き、婚礼の命令には従うが、相手は自分に選ばせてほしいと告げる。
5月 14
サンがホン・グギョンの妹を側室、元嬪(ウォンビン)として迎えた夜。サンのためを思って側室ではなく王の画師(えし)になったソンヨンは、図画署(トファソ)でサンの肖像画を描いていた。そのころ元嬪の部屋へ行くのをやめて図画署に向かったサンは、そこで泣いているソンヨンをみつける。サンから重臣に任命されて朝廷に復帰したチャン・テウは、大きな権力を手にしたホン・グギョンが職権を乱用しているとサンに忠告する。